ダンスパレット編曲担当|電子オルガン演奏者の村岡美優(むらおか・みゆう)さんをご紹介

muraoka

今回のダンスパレット公演のエンディング曲の編曲と演奏を担当したのは、京都教育大学音楽領域専攻4回生の村岡さん。16年近い電子オルガンの演奏歴があり、2012年にはヤマハエレクトーンコンクール(国内最大)で3位に受賞しているそうです。

電子オルガンの魅力は、1台で様々な音色やリズムを奏でることができ、村岡さんは一人でオーケストラのような大編成の楽曲さえ演奏できる
。まさに、奏者の感性に応えてくれる素敵な楽器です。

軽快にスウィングしながら演奏する姿から、自在に音を操る魅力が伝わってきます。

当日のエンディング曲もお楽しみください。

 

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